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鬼の目にも涙

出先から事務所に戻ろうと、駅へ向かっている最中の出来事。

改札の近くで壁に向かって立っている中年男性がいた。
手にはたくさんの紙袋を持ち、なにやらわからないものを飲んでいた。
おそらくホームレスの男性だと思う。

なんとなく気になったので、歩きながら見ていると、目が合った。
その瞬間男性は壁に向かって結構大きい独り言を言い始めた。

理由はわからないが、私の目に涙がつたった。
彼は何を言っていたのだろう・・・。


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2009年01月24日 | Comments(0) | Trackback(0) | 日記
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